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施術



股関節痛に悩まされる人はけっこう多いと思います。


股関節は、腸骨・坐骨・恥骨からなる寛骨の中央に位置する
寛骨臼と大腿骨頭から構成されます。

股関節痛といっても、その箇所だけが悪いわけでなく

動きの方向、筋肉のバランスも診なければいけません。

鳥取中部サーフィン隼人塾の代表をされている
サーファーの方が股関節痛で来院されました。

酷使に酷使を重ね悪いところだらけ。


股関節がとにかく痛くて、サーフィンに支障が
出まくってたいそうです。

秋には大会も控えているそうで、十分なパフォーマンスを

発揮する為にも、調整、メンテナンスは必要です。


今回は四肢のテクニックもちょこっとだけ使い

仙腸関節、坐骨の矯正、筋肉調整で、一回で痛みが消え

動きも改善しましたが症状により、複数回施術しないと

改善しないケースもあります。










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筋トレ


三頭筋が最近また少し良くなってきている感じです。

三頭筋は上手く伸展させる事で発達します。

上手く伸展させるには、拳と肩の位置を近づけること。

肘の角度と脇の開きにも注意。




広背筋の種目、ダンベルローイングはベンチに座って

やっています。

収縮時の上半身の角度は60度くらい

伸展時は床と平行かやや起こすくらいです。

まず自重で、収縮と伸展のやり方を覚えてもらいますが、

上手く出来れば重量を持たなくても、キツく感じます。

ワンハンドローイング60~70キロ扱える、あるいは

扱えた過去がある方なら15~20キロは出来ると思います。














今日は東京からです。

アテスウェイのケーキを頂きましたありがとうございます
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今日明日と2日間連続のパーソナル
種目によっては動かし方が難しく苦戦するものもありましたが、
明日は今日の復習含め、今日出来なかったパーツもしっかり
覚えていただきます








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楽しく



本日は兵庫からお越し下さいました。

あわた整骨院の院長をされている方です。
http://ameblo.jp/353209/entry-11363141735.html

筋肉の動かし方を学びたという事で。

筋肉の仕組み、動きの説明も本職の方ですから

楽しくできました

専門的な説明もより深いものになったのではないかと思います。

肝心な筋肉の動かし方、収縮、伸展も理解して

頂けたようです。

1キロ~3キロ程度の鉄アレイでも、強烈な刺激が来ます

サイドレイズは自重でも肩が張ってきついと言われましたが、

重量を持つ練習で1キロでやってもらいましたが、もう7回目から

怪しい

なんとか10回やりましたが。

もう1キロは無理なので次は500グラム。

これも同じく7回目から腕が上がらなくなりましたが、なんとか

10回やり遂げました。

もちろん初めて刺激だったそうです。


筋肉を動かすには方向性、連動、力の入れ方・・・・

需要ポイントがいくつかあります。


身体を動かすのは当然、筋肉が動かなければ動きません。

しかし、筋トレで筋肉を動かすというのは身体を動かすという

意味とは全く違います。

収縮、伸展もそうです。

伸ばせは伸展、曲げれば収縮ではありません。

この意味が十分に理解出来たと言っておられました。


動かし方を忘れてしまわない為にも、何度も反復して

コツを掴んで下さい




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主なタンパク源は


卵、エビ、魚です。

鶏の胸肉、ササミは嫌いなので食べません。


モモ肉は好きでよく食べますが、今はモモ肉代わりに

エビです。









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日本ジュニア


竹内大生くん
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昨年度の日本ジュニアチャンピオン

今年は10月7日に大阪で開催され、2連覇をかけ出場します。

高校時代には、全国高校生チャンピオンにもなっているので、

テレビにはもう何度も出ています。


脚と肩が大きくアウトラインが良さが強み。




なんと16歳、デビュー戦である鳥取ジュニア優勝時
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何度かトレーニングを一緒にやった事がありますが、トレーニング

センスも良く、大きな可能性を感じますね。

まだ二十歳なので、今後の活躍が楽しみです


日本ジュニア、2連覇したら焼肉行こう










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筋トレ


サイドレイズの復習

1セット目の前に必ず三角筋を動かす練習をやって下さい。


本番セットは・・

平行まで来たら肘を内転、肩を少し上げる

股間を少し前に突き出しやや猫背

顔は正面、首はすぼめない

上腕骨の側面(肩真横少し下)の力を抜かない
(チェックすると抜ける場面が多いので要注意)







余談ですが山田豊治さんが最近、肩のバルクが
増してきたとか!
57歳にして素晴らしいです
http://www.yamadatoyoharu.com/?p=2801

















ポージング練習をやっていた大丸部長
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今朝の


ポージング
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朝の7時から何やってるんでしょうか

これから朝食食べて、モーニング食べに行って
仕事します。
頑張りましょう







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ミス健康美

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今年、ミス健康美に出場した岩崎さん






大会時
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まだまだキャリアが浅く大会出場は今年で二回目。

来年はボディフィットネスに出るんだとか。
来年に向けてメリハリのあるボディラインを
造っていかないといけませんね







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ダンベルローイング

好きな種目でもあり、最も背中に効果的な種目


使用重量はビギナーの方で1キロ~3キロ。

上級者でも最初は10キロが限界

ちなみに・・・以前パーソナルを受けられたスロートレーニングの
第一人者、山田豊治さんは8キロで撃沈
http://www.yamadatoyoharu.com/?p=2722

他の使用重量は、スクワット自重、サイドレイズ1キロ、
ダンベルカールは5キロで限界をむかえていました

使用重量だけ見ると信じてもらえないかもですが、
ほんとなんですねぇ。

筋肉を動かすトレーニングで、これまで変化が無かった人でも
身体は改善されます。



さて、話を元に戻しまして・・
常に背中のアーチを作ってやっていませんか?

それでは背中の筋肉が動かせていません。

単に意識するだけでは効果無しです。

収縮ポイントは肩甲骨の下です。

肘の位置は肩甲骨の下に向いていないといけません。


力の入れ方は下方に向かなければいけません。

ほとんどの場合、しっかり引けていても収縮できていません。

アバウトに引いているだけ。

ポイントが全くズレています。

力の入れる方向、力の入れ方を間違えればやはり効果は

ありません。












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トレーニング本に

書いてある内容って一番大事な部分が欠けてますよね。

おもいっきり間違っている内容もあるし。


筋肉の動かし方が解らないと、マシンの使い方やバーベル・

ダンベルの動作だけ教えても無意味です。


本に書いてあるような動作だけなら筋トレ経験のないような

身体をしたトレーナーでも指導できます。

というか、そのような指導者が非常に多過ぎます。


一番最初に教えるのは、筋肉の動かし方、負荷の掛け方、

収縮、伸展のポイントです。


筋肉がどのように付いて、どの方向性で動き、どうやって

収縮させるのか、そして伸展させるのか。

まずはそこからです。

自重でどれだけ効かせられるか。

それが出来てウエイトを持ちます。


コントロールのやり方一つさえ解っていなのに、大胸筋の

上部や下部、中部をこうやったら鍛えられ発達するなんて

よく言えたもんだなぁと呆れてしまいます。


人に教えるならまず、自分自身が出来るようになってからに

してほしいですね。



大胸筋はベンチプレス、ダンベルフライとも、直立した状態で

大胸筋のコントロールの練習をします。


胸骨と上腕骨、肘の位置がポイントとなります。












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痛い

スクワットで腰が痛い?

腰が支点になれば、そりゃ腰は痛いはずです。

腰を痛めつけるスクワットは止めたほうがいいかも。

四頭筋を鍛えたいんですよね。

腰に負担を掛けるのが目的ではないはずです。

四頭筋に負荷を掛け、収縮と伸展をさせるのが

目的のはずです。

正しくやれば腰なんて一切、負担は掛かりませんよ。




腰や背中に負担がくるようでは、100%間違ったやり方に

なっています。

腰や背中に重量を掛け、全身使って重たい重量を上げるだけが

目的なら良いですが、四頭筋を鍛えたいのなら、筋肉の構造、動き、

方向を理解して行わなければいけません。

スタート時、トップポジションから出来ていない人がほとんど。

スタート時が重要ですよ。

単に、下して上げるだけの運動ではありませんからね。



上腕三頭筋も同じです。

上手く伸展が出来ていれば肘に負担はありません。

トレーニングで痛める、怪我するなんて馬鹿らしいですよね。

趣味で怪我ですよ。

間抜けじゃないですか!

格闘技じゃあるまいし、筋トレで怪我なんて。

肩を痛め、プレス系がもう出来ないなんて怪我を勲章みたいに

言って、他の部位には高重量を使って全身の勢いで

ガンガン挙げている人もいますがどうなんでしょう。

いずれ全身怪我だらけでボロボロになります。

怪我して高重量が扱えない部位は痩せ細って、何ともバランスが悪い。

上手いトレーニングを行わなければいけません。


勘違いされている方が多いですが軽い重量を丁寧に効かす
トレーニングではありませんからね。

それこそ、サイズダウンしてしまいます。

筋肉の動かし方、使い方を知らないと軽重量では、筋肉など付くはず

ありませんし、減量中でも筋肉減少してしまいます。


怪我をし高重量が扱えなくなると、軽い重量で丁寧に行い

筋肉量が減少してしまう、まさにこのパターン。


丁寧に行うのと、筋肉を動かすのは全く違います。

軽ければ良いというものではありません。

筋肉を動かし、収縮と伸展をさせるから軽重量しか持てないと

いう意味で筋肉が動かす事のできる範囲で増やさなければ

いけません。

中身の違いです。









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最近は

鶏もも肉の代わりにブラックタイガーをソテーして食べています

この減量期間中は一度も鶏胸肉やササミは食べていません。

嫌いなので

無頭で売られているブラックタイガー5本と全卵3個、豆腐、焼魚

がタンパク源で、これを1日三食食べています。

基本的に好きな物を食べ、嫌いな物は食べません。

夕食は16時~19時の仕事の空き時間に食べます(食べられない時も
ありますが)

米は朝ふつう、昼少量、夜食べません。

仕上がりを進めようと、盆明けくらいから夕食の米をカットしました。

でも夜、アイスは食べているので、よく矛盾していると言われますね

ケーキや饅頭も食べます。

好きで止めらないだけです。

一週間に一回、外食して好きな物をかなりの量を食べます。









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背中は



プルダウンもローイングも伸展時は肩甲骨に

負荷を引っ掛けて伸ばします。


収縮はもちろん、伸展が出来ている人を中々見かけません。

広背を意識して伸ばすとか言ますが、それは伸展が確実に

出来ていません。

動かせてもいません。

ダンベルロウなら今現在、この広背筋を動かしての収縮、

伸展ができるMAX重量が16キロ。


軽い重量を丁寧にやっているのではありません。

リズミカルでテンポよく行います。

50キロのダンベルロウをやっている方が10キロ10回
出来ませんでした。

チンニングだってそうです。

見た目には教科書的で理想的なフォームで、10回軽々

やっていました。

20回でも余裕だそうです。

本当に綺麗なフォームですが、収縮も伸展もできていません。

その理想的とも思えるフォームが間違い。

点数つければ0点。

やり方を修正したら2回で撃沈。

これもウソみたいですよね。


東京、千葉、神奈川、福岡、もっと遠くでは沖縄、北海道

からも、パーソナルに来られています。

こんなに遠方からでも、何回か通われている方もいます。

これらの地域からの予約も既に何本も入っています。

ウソなら大変ですね。

筋肉を動かし収縮、伸展させればどれほどキツいか。

だから筋発達が起きるのです。

身体の使い方、正しい姿勢からなる筋肉の使い方、動かし方、

コントロール。

そこから的確に収縮、伸展させる。

これらが出来て、初めて上手いトレーニングと言えます。



話を元に戻すと収縮と伸展が出来なければ、背中は思うような

発達はありません。

収縮もバーを引けば良いとうものではありません。

胸がバーを迎えにいく感じでなんて言いますが、そうではなく

広背筋を動かした結果、上がっていくという事です。



パーソナルトレーニングについて

<長田ケアセンター>

手首痛



手首痛
今回は小指側の手首痛について。


手首の痛みはトレーニングでも痛める事が多くあります。




特にダンベルカールで収縮を強める為に手首を絞るように

スピンさせる動きで痛める事も。

これは間違ったやり方ですから注意しましょう。


重量を持ったまま手首をスピンさせると三角線維軟骨複合体損傷

になり手首を痛める可能性があります。




三角線維軟骨複合体損傷とは、手関節の尺側側、つまり小指側

の軟部組織で、三角線維軟と周囲の靱帯で構造される線維軟骨、

靱帯複合体である三角線維軟骨複合体の損傷の事なんです。



一言でいうと手首小指側の靭帯損傷です。



最初は軽い症状で気にならない程度が慢性化になり、ベンチプレスや

他のプレス動作が引き金で完全に痛めてしまうケースが多いです。


まずは整形で検査を受ける必要がありますが、骨には異常がなく

湿布を貰うだけのケースが多いようです。

症状によっては固定される場合もあります。

湿布だけ貰い、安静にしましょうと言われた時は施術により

回復が早まる事が多くあります。



施術としては指から手首、前腕部、肘まで筋肉の過緊張を
解消し、腱鞘炎に対するアプローチを状況に応じて施します。










<長田ケアセンター>
メール carenagata@softbank.ne.jp

腸腰筋



腸腰筋
名称くらいは知っている人は多いのではないでしょうか

腸腰筋とは腸骨筋と大腰筋の総称で腰椎と大腿骨
を結ぶ筋肉群です。

簡単に言うと腰と骨盤、脚の一番上の骨を結び、支えている
筋肉なんですね。

詳しく説明すると大腰筋は、第12胸椎~第4腰椎までの椎体、
肋骨突起に始まって大腿骨の小転子、小転子とは太ももの一番上、
真横の出っ張った骨が大転子、この大転子の内側の骨が小転子です。
この小転子に付着しています。

直立姿勢の時に骨盤を前傾位置に保つ役割があり
大腰筋を収縮させると、股関節を曲げることができるんですね。



腸骨筋は腸骨の筋肉で股関節の屈曲、脊柱の屈曲を行う
役割があります。


腸骨内面の上部から始まり股関節の小転子に付着しています。


腸骨筋は腸骨の内面の上前腸骨棘と下前腸骨棘を通り
この二つは縫工筋と大腿筋膜張筋、下前腸骨棘に大腿直筋
という筋肉が付着していています。

下前腸骨棘と大腿直筋はスクワットをやる時に触りながら
動きを説明しています。
けっこう重要なんです。


この腸腰筋は膝痛や腰痛とも密接に関わっているので、
調整、施術は重要視しています。

股関節の動き、バランスの悪さも関係します。

軽い腰痛くらいなら腸腰筋の調整で楽になるケースも
多いですね。

トレーニングはもちろん、施術にも密接に関係する
筋肉です。








パーソナルトレーニングについて

<長田ケアセンター>

楽しく


仕事もトレーニングもやりたいものです。


楽しいといっても楽という意味ではなく。
特にトレーニング。
ハードに厳しく行います。

限界重量で筋肉を動かし収縮伸展を確実に
行うので強烈な刺激が襲います。

効き過ぎるから楽しいのです。

軽重量で筋肉が付くのか?
付きません。

筋肉が動かせる最高ウエイトで増やしていかなければ
いけません。

結果的に扱えるウエイトが全身で分散させる、勢いで
挙げるやり方よりかなり軽くなるというだけです。

高重量はやめなさい
軽重量をもちなさい
ではありません。

高重量でも筋肉が大きく発達させる事ができれば
その人にとってそれが正しく行えているといことです。
怪我さえしなければ・・

高重量でも、あるいは扱う重量がどんどん増えているのに
変化が見られない人は上手く筋肉が使えていないのですね。

そんな人に重量を増やせとアドバイスしてもマイナスだけ
ですよね。
じゃあ軽くすればといっても筋肉が動かせていなければ
無駄なだけです。

結局トレーニングが上手いか下手かです。
上手く出来ればそのまま強度を上げれば良いだけです。










パーソナルトレーニングについて

<長田ケアセンター>

パーソナル

年齢的に高重量が扱えない
怪我で高重量が扱えない

でも身体的向上を目指したい

このような理由でパーソナルを受けられる方が多いです。

初心者、中級者の方が7割、ビルダー、トレーナーなど

上級者が3割くらいでしょうか。

10代~60代と年齢は幅広く。



怪我でこれまで扱っていたような重量が扱えなく、種目
、重量に制限が出てしまうと、どんどんサイズダウンしてしまう
人は多いと思います。
筋肉の使い方、動かし方が解ってないのです。


他には高重量は怪我のリスクが高すぎる
高重量でやっているが思った効果が得られない等
理由は様々




スキルアップしたい、身体的向上、弱点克服、現状打破・・
目的はほぼ共通しています。

体験すれば納得されるはず。

通常ではアップにもならないようなウエイトを使うので
関節、腱などの負担はありませんが、ターゲットとなる
筋肉はかなりキツいと思います。

ターゲットとなる筋肉を動かし収縮、伸展させる事のできる
最大重量を扱うので、決して低重量を推奨しているわけでは
ありません。

筋肉を動かし扱える最大重量です。

扱う重量だけ真似しても、もちろん効果はゼロです。

筋肉を動かす事のできる最大重量で持ち上げる事の出来る
最大重量ではありません。

自重から数キロ程度のウエイトでも苦悶の表情になると
思いますよ。

その動かせる範囲重量を増やしていく。

ストリクトとかゆっくり丁寧にというような低次元の
レベルではありません。

コントロールを丁寧に丁寧にいかにも「効かしてます」みたいな
フォームだと思っている人、実際そのようにやっている人、
はっきり言って無駄ですね。
そんなのやっているようでは進歩はありません。

何年やっても変わらない人の典型トレーニング。

コントロールとは丁寧にやるという意味ではなく筋肉を動かす
という意味です。









パーソナルトレーニングについて

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最近



身体の中では肩が一番目立つパーツになりました。

かつては身体の中で一番目立たないパーツだったのに。

胸が一番発達していました。

最近は周りの人からも、肩をよく褒められます。

二頭筋を強調しても肩のほうが良いねなんて言われます。
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3~6キロのサイドレイズと

10~20キロのバックプレスがメイン。

30キロも40キロもあるダンベルでサイドレイズやっても

簡単には発達しないのに3キロとか6キロの鉄アレイで

大きくなるわけがない

ネタだろ!?と言われそうですがほんとですから。

30キロのサイドレイズをやるやり方でやるわけじゃないですからね。

筋肉を動かして収縮させたら1キロがキツくて10回辛いと思いますよ。

だぶん2キロは出来ないと思います。

筋肉を動かし、最大限の負荷をかけ収縮させる事ができる最大重量を

扱っているだけです。

その重量が自分には5キロ前後。

体験者はみな1~2キロで撃沈。

強烈な刺激なんです。

これまでにないバーンを感じます。

だから発達するんです。













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使い方

筋肉の使い方、動かし方。

上腕骨、鎖骨、胸骨、肩甲骨、腸骨、坐骨、大腿骨・・・

それに付着する筋肉、連動・・・

そして方向性。

そこからポイントがいくつかあります。

曲げれば収縮、伸ばせば伸展ではありません。

難しいですかね?



受けられる方は解剖学の知識なんて全く要りませんよ。

動かす過程での解剖学的な説明を解りやすく解説しますが
難しくはないと思います。


解りやすく理論を説明したほうが、その後の動かし方が
理解出来ると思います。


難しい話なんて一切ないのでご安心を。
反復での実践重視です。


ビギナーの方から、難しそうですが大丈夫でしょうか?との
お問い合わせがありまが、ポイントをそのつど説明しますから
昨日今日始めたような初心者の方でも大丈夫です。










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先日

名古屋に行ってきたのですが、昔住んでいた区域を車で
案内してもらいました。
道やら何やら、半分くらい忘れてしまって、初めて来た
場所みたいな新鮮な感覚でした


新しい店がたくさん出来たりもして雰囲気変わった
せいもあるのですが10年経つと忘れてしまう事が多いですね。


当時の住まいはレオパレス21。


10年振りに来ましたが、やはり不思議な感じ。


当時は住んでいたのですからもちろん当たり前の風景でしたが。

それにしてもこのレオパレス21、ワンルームなのに
家賃93000円だったんですよ。


高くないですか?


名古屋価格ですかね。


もちろん場所で全然違うのでしょうけど。

まぁ家賃は勤め先のカイロプラクティック専門校が
払ってくれていたので別にいいんですけどね


あ、そうそう 
事前にリサーチした施術院に行きましたが、まぁ酷過ぎ
下手以前のレベル
勉強の為に入ったのに
これのどこが最高レベルの技術ですか!?
触診も矯正も全然出来ていませんよ
関節アプローチとか言ってアプローチが全く出来ていない。
あまりに酷いので、ここは個人院という事もあり、終わってから私が
1分程やってあげて同業者と名乗りました。
と言うか、こういう方と同業と言われるのも侵害ですけどね
本人にしてみたら解らない事が解らないんだと思います。
HPは凄い事が書いてあるのに
おもいっきり騙されました




気を取り直して、当時よく行ったお店でご飯食べたり、
懐かしのいろんな所に行きおもいっきりリフレッシュ

マッタリゆっくりな時間も取り良い気分

やはり古巣は良いものですね








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プロフィール

carenagata

Author:carenagata
代表・長田哲也
  tetsuya nagata
 
カイロプラクター
 (元カイロプラクティック専門校講師)
  スポーツ整体師
  物療技術士
  パーソナルトレーナー

トレーニング歴30年
ボディビル選手権
鳥取優勝
山陰優勝
日米岩国優勝
中国5県優勝
中四国優勝
他、入賞多数

パーソナルトレーニングでは運動経験の無い方や筋トレ初心者からボディビル、フィジークのトップ選手、全国各地のプロトレーナーはもとよりゴールドジムトレーナー、ゴールドジム公認パーソナルトレーナー、大手スポーツクラブヘッドトレーナーまで延べ2000人を指導。

パーソナルトレーニングをご希望の方は⇒こちら



所在地
鳥取県倉吉市八屋195-10

予約専用電話番号
(0858)26-3125

電話受付は午前8時~午後6時

営業時間
(平日)
9時~19時
(土・日・祝)
9時~23時

時間外でもご予約可能です

※完全予約制

スポーツ選手のコンディショニングからご年配の方に至るまで様々な症状に幅広く対応します。
腰痛、肩こり、頭痛、疲労、不快な症状、痛みでお困りの方、お気軽にご相談下さい。

症例は⇒こちら

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